HOME > 読書 > 小説 > 小説 死神の精度 投稿日:2026年3月26日 伊坂幸太郎さんの「死神の精度」を数日かけて読み終えました。 最後の6章は、すごく良かったです。最初も面白いけど、後半になるほど前半との絡みが出てきて、面白かったです。 この本は図書館で借りたので、図書館に返しますが、次に何か借りるか迷います。 読みやすい本がいいな。文庫本の小説とか、借りようかな? 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook 関連 Twitter シェア Google+ Pocket B!はてブ LINE -小説