最近更新が滞りがちですが、ふと記事を見返してみると、仕事に関する記事がほとんどないことに気が付いて、少し綴ってみようと思います。
とはいっても、仕事の話はいろいろナイーブなテーマを含むので、ちょっとぼかしつつ。
もし詳しく聞きたい方が居たら私の個人的な連絡先にご連絡をくだされば、久しぶりにお話に花を咲かせたいと思います。
目次
基本情報
私はとある市役所で事務補助の仕事をしています。
事務補助とは、コピー用紙の補充をしたり、シュレッダーを処理したりする業務です。
市役所っぽいものとしては、市会や報道に対応した報告書の整理なども行っています。
この市役所に応募した時期は、一昨年の8月頃です。
昨年の4月から実際に働き始めて、もう少しで1年になるところです。
1年更新で5年満期のお仕事で、一応次回の更新は決まっております。
人間関係
今の職場は、人間関係が良好で、とても気に入っています。
もちろん、周りの正規職員さんたちは、異動があります。
4月にはお別れの方もいるかもしれません。
それは不安要素のひとつですが、他の職場に移るよりは良いかなと思っています。
4月からも、一応担当さんをつけて下さることでまとまっています。
今の係長さんは、私と一緒に今の職場に入ったので、異動もないだろうと言われています。
しかしいずれは異動があるわけで、引継ぎがうまくいかない可能性もあるわけで……
そうしたら自分で自分のことを詳しく説明しなければならないわけで、少し心配です。
今から何かたたき台を作っておいた方が良いのかしら、気が早すぎかしら、なんて考えてしまいます。
職場で始めに思ったこと
今の職場に入って、一番最初に感じたことは、フルタイムにしなくてよかった、ということでした。
私は実働7時間半の週4日で働き始めました。
私は前職で正規職だったので、フルタイムの経験があります。
しかし、昨年の4月は本当にきつかったです。
もしフルタイムだったら、もう辞めていたと思います。
これがすごく驚いたギャップでした。
就職活動をしていた時や、実際に採用通知をいただいてからも、こんなにつらいとは思いませんでした。
就職してからでないと分からないなんて、こんなに怖いことがあるでしょうか。
現在でも定期的にハローワークの方とお話しますが、無理に高みを目指すより、今あるところで落ち着くのもひとつですよ、とご助言をいただきます。
この方の助言も現在の職場を受験したきっかけなので、大切にしたい助言ですね。
おわりに
さて、時間がきたのでこの辺で。
仕事のことはやはり記事にしづらいですね。
次回はもっと書きやすいテーマにしよう…